2021年の抱負

2021年の目標を立てる前に1/31を迎えてしまった・・・。

正直、年始から色々なことでくたびれてしまって、昨年からしんどかった分、目標なんて立てずにのんびりと気のおもむくままに暮らすか~と思いかけたのだが、後で後悔しそうなので今頃になってなんとか目標をまとめようとしている次第である。

(1)親野智可等先生のツイート『子どもに「頑張ってるね」「大変だね」「ありがとう」「助かるよ」「大好き」の5つの言葉を贈りましょう。これが人を幸せにする5つの言葉。もちろん、子どもだけでなく連れ合い、祖父母、友達、同僚などにも。言葉一つで人に安らぎと幸せを贈ることができるわけで、考えてみれば素敵なことですね。』にある5つの言葉をたくさん身の周りの人に贈る。

(2)新たに考えているビジネスについて構想を練り上げてみる。

(3)進級の可能性はほぼ無くなったが通訳の勉強は何らかの形で細々とでもいいので続ける。

(4)売上は一昨年より多くする。

(5)やってみたい、とか、面白そう、と思ったことは、できない理由を探す前に、とにかく実行してみる。

(6)新たな取引先から仕事をいただく。和訳の仕事にも挑戦する。

2021年は新年早々、第三回知財人お絵描き選手権で大樹七海先生賞を獲得するという幸先の良いスタートを切ったので、2021年はきっと良い年になるだろうと思う。別記事「お絵かきアプリでひっかき絵を簡単に描く方法」でも書いたように、知財人お絵描き選手権は昨年も応募したので今回が私にとっては2回目の参加である。大樹七海先生にご興味のある方は、先生のnoteや別記事「大樹七海先生の「ビジネスツールとしての知的財産」」もご参照いただけると嬉しい。

(大樹七海先生が「賞状はご自由にお使い下さいませ」とおっしゃってくださったので、ご好意に甘えて、いただいた賞状の画像を2021年のお守りとして本ブログのトップに掲載させていただいた♪)

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